斉藤たかねのチャレンジ日誌



漁師の斉藤たかねが議員生活を送っています。住んでいて誇れる街つくりをしてゆきます。
また 写真家 斉藤たかねもよろしく
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最後のページ

カメラの部品を買いに 木更津の街へ
本当は 銀座に行きたいのだけれども この コロナの時代に地元での買い物をしなければなりませんね。
思わぬ人とも 出会いまして たまには この店にも 来なければなりませんね。
帰りに 本屋で アサヒカメラを 買いました。
95年の歴史で 休刊だそうであります。
7月号は 何が何でも 手に入れねばなりません。
アサヒカメラの月例コンテストで1位を取るまでは 投稿を続けようと 何年も 挑戦しました。
最初は ルール自体がわからず そのうちに プロカメラマンと出会ったりしてすこしづつ 上達をしてゆきました。
同時期に木更津から私を含めて3人が同じ部門に投稿をしていて ほかの二人は私よりはるかに上手でした。
編集者が プロに聞いたそうです。「木更津は3人が 仲良しなんですか?」「たかねさんだけ違うようですよ。」
そのうちに とにかく1位は取れまして 市議に立候補したために 投稿は中断しました。
編集者がプロに聞いたそうです。「たかねさんが 投稿しなくなりました。」と「市議になって 忙しいんだろう。」
編集後記に お名前を 発見
投稿をやめた後 プロを 通して 知り合いました。そのプロも 今は この世に 居ません。
電話をしました。
「ハイ 懐かしいです。」と
・・・・・すぐに お解かりいただいて 恐縮です。
その某プロの死因など 長い間 疑問に 思っていたことが 私の電話によって理解したと 胸のつかえが取れたようでした。
「残念です。」
「私も」
「紙媒体は 無くなりますが まだ 同じような取材は 続きます。」ということです。
頑張ってください。
また 人生の1ページが 閉じたような 気がします。
これからも ページを めくりながら 生きて行き いつか 最後の ページに たどり着くのでしょうね。
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